第4話 第2章・変わり果てた最悪の未来
番組説明
★「お気に入り登録」で次話を見逃さない!★ ------------ #1:7月18日(土)0:00~9月27日(日)23:59 #2:7月19日(日)0:00~9月27日(日)23:59 #3:7月20日(月)0:00~9月27日(日)23:59 #4:8月24日(月)0:00~8月31日(月)23:59 #5:8月28日(金)0:00~9月4日(金)23:59 #6:9月1日(火)0:00~9月8日(火)23:59 #7:9月5日(土)0:00~9月12日(土)23:59 #8:9月10日(木)0:00~9月17日(木)23:59 #9:9月15日(火)0:00~9月22日(火)23:59 #10:9月20日(日)0:00~9月27日(日)23:59 ------------ 再び現代にタイムスリップした田村心(竹内涼真)を待ち受けていたのは、変わり果てた歴史だった。父・文吾(鈴木亮平)は変わらず冤罪で囚われており、母・和子(榮倉奈々)と兄・慎吾(番家天嵩)は心中して亡くなり、生き残った姉は行方知れずに。自分が過去を変えたことで、最悪の歴史に変わってしまったことを心は深く後悔する。そして、最愛の妻だった由紀(上野樹里)が亡くなった歴史も変わっているのではと、心はかすかな望みを胸に由紀の実家を訪れ、由紀と遭遇する。その後、拘置所にいる文吾と再会を果たした心は、必ず冤罪を晴らすと約束し、生き別れになっていた姉を訪ねるが、姉は村田藍(貫地谷しほり)と名前も姿も変えて隠れるように生きていた。心は藍に、文吾の冤罪を晴らすことに協力してほしいと頼むが、藍は内縁の夫(安藤政信)との生活を邪魔しないでほしいと拒む。そして、心は姉の夫の正体を知り、がくぜんとするのだった。音臼小事件は未だに終わっていないと感じる心は、父を救い出すため、あまりにも無謀な作戦を思いつく。しかし、そこには大きな困難が待ち受けるのだった。
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