第五話 【木村拓哉主演 映画『グランメゾン パリ』12/30 劇場公開】

配信終了
665日前 から 659日前 まで配信

番組説明

木村拓哉主演 映画『グランメゾン パリ』12月30日(月) 劇場公開 ★「お気に入り登録」で次話を見逃さない!★ ------------ #1-3:12月18日(水)12:00~1月8日(水)23:59 #4-5:12月18日(水)12:00~12月24日(火)11:59 #6-7:12月24日(火)12:00~12月29日(日)11:59 #8:12月30日(月)12:00~1月3日(金)11:59 #9:12月30日(月)12:00~1月8日(水)23:59 #10:1月3日(金)12:00~1月8日(水)23:59 ------------ 南極に厳冬期が近づいてきた頃、第一次南極観測隊を乗せた南極観測船「宗谷」が日本の港に到着する。南極観測隊隊長の白崎(柴田恭兵)は南極での経験から、このままの「宗谷」ではもう一度南極に行くことは不可能だと判断し、すぐに越冬隊を迎えに行くために改造工事に取り掛かるのだが、またしても困難を極める。一方、越冬隊が南極に残って半年が過ぎ、倉持(木村拓哉)はすぐにでも犬ぞりだけでボツンヌーテンを目指す決意をするが、監査役の氷室(堺雅人)は、ブリザードが多発している200キロの道のりを危険だと判断し反対する。しかし、越冬隊隊長の星野(香川照之)は、倉持のボツンヌーテンへの情熱を「運命」だと感じ取っていた。東京では倉持の帰りを待つ美雪(綾瀬はるか)が、留守にしている倉持の研究室の空気を入れ替えにやってきていた。美雪は、机の上に置かれている、今は亡き倉持の妻であり姉・ゆかり(仲間由紀恵)の写真の下に「高岡美雪様」と書かれた封筒を見つける。封筒から便箋を取り出して読み始めた美雪は愕然として…。

この番組は配信を終了しました。

南極大陸 の配信中の番組を探す