第3話 気弱な最強ラッパーを仲間に!?
出演者
向井理、上白石萌歌、菅原小春、宮世琉弥、八木莉可子、森崎ウィン、関口メンディー、アヴちゃん、ELLY、DEAN FUJIOKA、森山未來、村杉蝉之介、RYO-Z、本間朋晃、真壁刀義、今井隆文、村田凪、嶋田久作、アオイヤマダ番組説明
\4/25(金)公開 映画「パリピ孔明」公開記念/ ドラマ「パリピ孔明」本編を全話無料配信 ↓1~3話は、3/28~5/6の間ずーっと配信!↓ ★お気に入り登録で最新話を見逃さない!★ #1~3:3/28(金)~5/6(火) #4:4/4(金)~11(金) #5:4/5(土)~12(土) #6:4/11(金)~18(金) #7:4/12(土)~19(土) #8:4/18(金)~25(金) #9:4/19(土)~5/6(火) #10:4/25(金)~5/6(火) 【FODプレミアムでは『パリピ孔明』を全話配信中!名作ドラマを好きなときに“イッキ見”!】 超大型音楽フェス「サマーソニア」への出演を宣言した月見英子(上白石萌歌)だったが、出演の条件であるSNSでの「10万イイネ」の獲得にまったく自信が持てない。諸葛孔明(向井理)は強力なラッパーを仲間にする計略を明かすが、それだけでは10万イイネ達成には足りないと言う。英子は何が必要なのか教えを乞うが、それは自分で見つけるしかないと突き放す孔明。 その頃、アルバイトを終えて帰路につく一人の青年(宮世琉弥)がいた。フードをかぶってフリースタイルラップを呟く姿を見て、周囲の人が「ラッパーのKABE太人じゃね?」と気づき始める。その声が広がるにつれ胃が痛くなり、逃げるようにその場を立ち去るKABE太人。 英子はアルバイトの休憩中にスーパーアーティスト・前園ケイジ(関口メンディー)のドキュメンタリーを見ていた。作詞・作曲・振り付けまで全てを一人でこなすケイジに憧れる英子に、オーナーの小林(森山未來)は「もっと手本になるアーティストがいる」と告げる。英子は助言を求めてミア西表(菅原小春)の元へ。ミアは英子を食事に誘い「本気で食べてく気あるなら、いつまでもカバー歌ってちゃダメなんじゃない?」とアドバイスを送る。 一方、自宅アパートで洗濯をしていたKABE太人は洗濯機が壊れていることに気づいてコインランドリーへ。そこにはジャージ姿の怪しい男・孔明がいて・・・。
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