第7話 どん底からの脱出始まる

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番組説明

【3日に1話最新話追加】★お気に入り登録で見逃さない!★ ↓配信スケジュールはこちら↓ #1~3:02月22日(日) ~ 03月24日(火) #4:02月25日(水) ~ 03月03日(火) #5:02月28日(土) ~ 03月06日(金) #6:03月03日(火) ~ 03月09日(月) #7:03月06日(金) ~ 03月12日(木) #8:03月09日(月) ~ 03月15日(日) #9:03月12日(木) ~ 03月18日(水) #10:03月15日(日) ~ 03月21日(土) #11:03月18日(水) ~ 03月24日(火) 「ひまわりの子幼稚園」の遠足で訪れた遊園地で、侑子(杏)の息子・健太(藤本哉汰)が、何者かに連れ去られるという事件が起こる。侑子や、利華子(りょう)は、遊園地の敷地内を走り回り、必死で捜索した結果、ようやく健太を見つける。しかし、そこには目を覆いたくなるような衝撃的な光景が。健太の手を引き、連れ去ろうとしていたのは、ちひろ(尾野真千子)だったのだ。 この事件を機に、侑子とちひろの関係は、さらに深刻なものへ。侑子から話を聞いた拓水(つるの剛士)は自ら直接、ちひろの夫・英孝(高橋一生)を訪ね、強い口調で事件のことを非難する。拓水の前では反省の色を見せていた英孝だが、拓水が帰ると自分が恥をかかされたとして、ちひろを激しく責め立てる。されるがままのちひろを守ろうと、仲裁に入ったのは息子の爽(長島暉実)だった。 一方、レイナ(木村佳乃)は、義母・奈津恵(山本道子)の退院を機に、読者モデルの仕事を再開しようと編集者に連絡をするが、「新しい読者モデルが決まった」とつれない返答に気を落とす。落ち込むレイナに追い打ちをかけるように、奈津恵を交えた家族4人の夕食時に、弓恵(中島ひろ子)が娘の美也を抱いて訪れる。功治(平山浩行)と弓恵の関係を疑い、その場にいることに耐えられなくなったレイナは買い物を口実に外へ。ショックを隠せず、ぼう然と道を歩くレイナに気付き声をかけたのは、意外な人物だった。 【FODプレミアムでは『名前をなくした女神』を全話配信中!名作ドラマを“イッキ見”できる!】

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