長沼と能登の助け合い ~災害ボランティアの役割~
配信終了
745日前 から 738日前 まで配信
放送局
TVer番組説明
令和元年の台風19号災害では長野市長沼地区が大きな被害を受け、多くのボランティアが駆けつけた。今年(2024年)1月の能登半島地震ではボランティアの受け入れに課題が残ったとされる。そんな中、長沼を支援した団体や個人が、能登でも活動し、支援の輪が広がっている。これまでの災害で浮かび上がった、支援の力を生かす方法とは。今年、被災から5年が経つ長沼と、大地震に加え9月に豪雨災害にも見舞われた能登の状況を織り交ぜながら、災害ボランティアの役割や復興のあり方を考える。
この番組は配信を終了しました。
NBSフォーカス∞信州 のシリーズを見る