第6話 「魔女裁判」氷月VS監察・・・柊班解散の危機

配信終了
310日前 から 303日前 まで配信

番組説明

【3日に1話最新話追加】★お気に入り登録で見逃さない!★ --- ↓配信スケジュールはこちら↓ #1~3:11/29(土)~12/26(金) #4:12/02(火)~12/08(月) #5:12/05(金)~12/11(木) #6:12/08(月)~12/14(日) #7:12/11(木)~12/17(水) #8:12/14(日)~12/20(土) #9:12/17(水)~12/23(火) #10:12/20(土)~12/26(金) 殉職した瑞江律(柏木悠)の件で、柊氷月(波瑠)は監察官の貝原松也(今井朋彦)から事情聴取を受ける。貝原の厳しい質問に対し、正直に考えを述べる氷月。 土屋健次郎(山本耕史)は氷月の行動を秘密裏に貝原に報告していた。氷月の事情聴取について異を唱える土屋だが、貝原はその意見を突っぱねる。 そんな中、ある団地の一室で女性の遺体が見つかった。殺されたのはその部屋に住む平間幸恵(滝沢涼子)。現場には凶器と見られる血のついた灰皿が残されていた。離れて暮らす幸恵の長女・純子(荒井玲良)が娘とともに幸恵の家を訪ね、遺体を発見。その家には幸恵の次女・葉子(吉田伶香)が同居していたが、事件後は音信不通になっていた。 捜査は勝村英治(新納慎也)率いる勝村班が担当することになり、柊班の土屋と穂村正吾(森本慎太郎)は応援要員となる。上から目線で指示をする勝村に不満を持つ二人。 穂村が入院中の木皿啓介(倉悠貴)とともに調べた所、葉子が事件当日にアルバイトを辞めていたことが分かる。穂村はさらに捜査を進めようとするが、勝村は許可しない。勝村に詰め寄る土屋。 二人は5年前にも対立し、土屋はある事件を起こしていた。 土屋と穂村は独自に捜査を進めることに。純子に再度話を聞きに行くと、葉子の交際相手・海老塚堅斗(宮崎秋人)のことで幸恵と葉子が揉めていたとの証言を得る。 一方、氷月に対する貝原の追求はますます厳しくなっていく・・・。 【FODプレミアムでは『アイシー~瞬間記憶捜査・柊班~』を全話配信中!名作ドラマを“イッキ見”できる!】