第6話 三枚の画廊の絵
番組説明
【3日に1話最新話追加】★お気に入り登録で見逃さない!★ --- ↓配信スケジュールはこちら↓ #1~3:12月14日(日)~01月13日(火) #4:12月17日(水)~12月23日(火) #5:12月20日(土)~12月26日(金) #6:12月23日(火)~12月29日(月) #7:12月26日(金)~01月1日(木) #8:12月29日(月)~01月4日(日) #9:01月1日(木)~01月7日(水) #10:01月4日(日)~01月10日(土) #11:01月7日(水)~01月13日(火) 熊之背山の登山口近くで、頭部と両手首が切断された変死体が発見された。犬の散歩をしていた近隣の住民が、犬が吠えたために地面を掘り起こした際に発見したもので、死亡推定時刻は4日前の夜。切断された頭部と手首はまだ発見されていなかった。 現場に向かった県警本部捜査一課の刑事指導官・風間公親(木村拓哉)は、バディを組む新人刑事の遠野章宏(北村匠海)に死体の絵を描くよう指示する。そこで遠野は、右肩が左よりも下がっていることに気づくが、その理由まではわからなかった。風間はそんな遠野に、科捜研がDNA型を調べて行方不明者との照合を終えるまでに犯人を仕留めろ、と命じる。 風間の指導官室で事務員をしている伊上幸葉(堀田真由)が現場近くに住んでいることを知った遠野は、彼女にも協力を求め、現場に集まっていた野次馬の写真の中から、近隣住民とハイキング客を除外する。遠野は、そこで得られたデータから、ギャラリーを経営している画家の向坂善紀(筒井道隆)という男に注目した。向坂は2年前に妻と離婚しており、妻の再婚相手である歯科医の刈部達郎(浜田信也)が3日前から行方不明になっていて……。 【FODプレミアムでは『教場』シリーズを全話配信中!名作ドラマを“イッキ見”できる!】
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