第7話 魔性の母現る!恋愛漫画家が恋愛できない理由…

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1119日前 から 1111日前 まで配信

番組説明

【吉岡里帆×永山瑛太 火ドラ★イレブン『時をかけるな、恋人たち』10/10(火)スタート!】 【毎週火・金・日曜に最新話更新】 ★お気に入り登録で最新話を見逃さない!★ 刈部清一郎(鈴木亮平)は悔やんでいた。仕事部屋に金條可憐(木南晴夏)と入った刈部レン(岩田琉聖)に思わず「出て行け!」と怒鳴ってしまったこと。さらに、久遠あいこ(吉岡里帆)に「これは家族の問題だ」と、突き放したことも。レンが、写真に写る女子高生を母親ではないかと疑っており、清一郎は動揺してしまったのだ。そして、何より気がかりだったのは、突然かかってきた電話だった。美波と名乗るその女が、訪ねてくると告げていた。 朝、清一郎はあいこに謝る。また、レンに学校帰りにあいこのバイト先で夕食を食べて来るよう伝える。家を出て行かなくて良いと知り、喜ぶレン。 バイトに向かったあいこは、昨日の二階堂藤悟(眞栄田郷敦)からの突然のキスに戸惑いを隠せずにいた。何事もなかったように大人な対応をしようと決意するあいこだったが、二階堂の様子は明らかにギクシャクで…。 一方、向後達也(片岡愛之助)は編集長から『銀河天使』の日本漫画大賞ノミネートを命令された。賞レースを毛嫌いしている清一郎。向後は困窮する。夕方、刈部宅のインターフォンが鳴る。身構える清一郎だが、可憐だった。刈部まりあの正体を知ったという可憐は、一方的に『銀天』への熱い思いを語り、「私がまりあ先生をお守りします!」と言い出す。そこへ新たな来訪者が。居留守を使おうと焦る清一郎にトラブルを察した可憐は、自分が応対すると玄関へ。そこには花束を抱えた美波がいた…。 【FODプレミアムでは『レンアイ漫画家』全エピソードに加え、眞栄田郷敦が出演するスピンオフ『レンアイ格闘家』も配信中!名作ドラマをいつでも何度でもご覧になれます!】

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