#477 前編「“消しゴムはんこ”で一発特待生!★“俳句”名俳優に夏井先生ご立腹!!」
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629日前 から 622日前 まで配信
番組説明
「消しゴムはんこ」に挑むのは、初挑戦の篠原ゆき子、上重聡、笹崎里菜、平野ノラ。「トーストアート」特待生の篠原をはじめ、「水彩画」で〈才能アリ〉だった笹崎、「ストーンアート」で〈才能アリ〉だった平野も自信大アリな一方で、「ガラスアート」が〈才能ナシ〉だった上重は挽回したいところ。そんな今回、田口奈津子先生が「素晴らしいアイデア!」と大絶賛する傑作が誕生し、作者は一発特待生に……! 一方、14歳にして特待生4級の村山輝星は2回目の昇格試験に挑む。初挑戦で一発特待生に昇格、初の昇格試験で4級に昇格……と順調にコマを進めてきた村山だが、今回は「大人っぽいものに挑戦しました」「いつもより時間をかけてやり込んだので……」と、特に思い入れを込めた様子。気になる査定結果は!? 「俳句」は、俳優勢ぞろい査定の第6回。篠原ゆき子、本多力、関水渚、藤岡真威人、そしてNHK連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』で好演したおいでやす小田が「NGシーン」のお題に挑む。 篠原は「俳句」に3回挑戦し直近の成績は〈才能ナシ〉、小田も5回挑戦し〈才能アリ〉は未経験で、今回こそは!と気合が入る。対する関水は前回みごと〈才能アリ〉査定で勢いに乗りたいところ。本多&藤岡は「俳句」初挑戦で実力未知数。そんな今回、1位の句はライバルたちからも「ものすごくわかります!」と共感を集め、夏井いつき先生をも感動させる傑作に。みごと才能を開花させるのは誰!? 名人9段・森口瑤子は10段を目指す昇格試験に挑み、最後を締めるのは特別永世名人・梅沢富美男。「冬麗戦」も残念な結果だった梅沢だが、今回こそ番組を美しく締めることができるのか!?
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