第7話 迷惑動画で経営危機!復活の鍵は人のつながり
出演者
竜星涼、小泉孝太郎、吉野北人、THE RAMPAGE、小手伸也、山下美月、乃木坂46、水沢林太郎、塚地武雅、安達祐実、戸次重幸、鈴木浩介、高橋克実、反町隆史、白石聖、大西礼芳、矢柴俊博、前川泰之、まるぴ、天海祐希番組説明
【3日に1話最新話追加】★お気に入り登録で見逃さない!★ --- ↓配信スケジュールはこちら↓ #1~3:11/28(金)~12/28(日) #4:12/01(月)~12/07(日) #5:12/04(木)~12/10(水) #6:12/07(日)~12/13(土) #7:12/10(水)~12/16(火) #8:12/13(土)~12/19(金) #9:12/16(火)~12/22(月) #10:12/19(金)~12/25(木) #11:12/22(月)~12/28(日) 三星大陽(竜星涼)は、洋菓子店『クレヨン・ドゥ・クルール』社長の永野凛子(白石聖)から出資を求められる。凛子は、昨年フランスで開かれたスイーツコンクールの世界大会で日本人初の優勝という快挙を成し遂げた実力者で、斬新な発想で作られたスイーツの数々は若い世代から圧倒的な支持を受けていた。大陽に出資を依頼したのは、コンクールの審査員から勧められて、パリに2号店を出そうとしていたからだった。 実は凛子は、老舗洋菓子店『ながの製菓』の次女だった。ながの製菓は、凛子の姉で、大陽の幼なじみでもある姉の絵美(大西礼芳)が父親の後を継いで社長に就任したものの、年々売り上げが落ち、今や四期連続の赤字状態だった。凛子自身も、3年前まで同社の商品開発部で働いていたが、新製品のアイデアを出してもはねのけるばかりの絵美とケンカになり、店を辞めていた。 大陽がながの製菓にも出資しようとしているという話を聞いていた凛子は、「あんな会社に出資するのに自分の店への出資が嫌とは言わせない」と自信をのぞかせていた。だが大陽は、具体的な戦略もない凛子への出資はできないと返すと、ながの製菓への出資も断ったことを明かす。 凛子と別れた後、大陽が向かったのは、ながの製菓だった。そこで大陽は、ながの製菓にケーキのEC製造販売ベンチャー『αトルテ』が買収を持ちかけてきたことを知り・・・・・・。 【FODプレミアムでは『スタンドUPスタート』を全話配信中!名作ドラマを“イッキ見”できる!】
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