第4話 ラップバトル開幕!孔明お経ラップ披露!
出演者
向井理、上白石萌歌、宮世琉弥、八木莉可子、森崎ウィン、関口メンディー、アヴちゃん、ELLY、DEAN FUJIOKA、森山未來、今井隆文、村田凪、長岡亮介、ダイスケはん、マキシマム ザ ホルモン番組説明
【3日に1話最新話追加】★お気に入り登録で見逃さない!★ --- ↓配信スケジュールはこちら↓ #1~3:12月19日(金)~01月15日(木) #4:12月22日(月)~12月28日(日) #5:12月25日(木)~12月31日(水) #6:12月28日(日)~01月3日(土) #7:12月31日(水)~01月6日(火) #8:01月3日(土)~01月9日(金) #9:01月6日(火)~01月12日(月) #10:01月9日(金)~01月15日(木) ラップバトル会場の客席にいたKABE太人(宮世琉弥)は、スポットライトに照らされ立ち尽くす。諸葛孔明(向井理)の「MCバトルなんて単なる口げんか」という挑発で顔色が変わったKABEは、マイクを握りステージへ。“KABE”コールが鳴りやまぬ中、孔明vsKABEのバトルが始まる!KABEのテクニックに、まるでお経のような独特のラップで応戦する孔明。そのバイブスで、孔明の背後には何人もの文官がいるように見え・・・。オーディエンスの判定はドロー。白熱する勝負は延長戦に突入するが・・・。さらに、超大型フェス「サマーソニア」への出場権をかけた、10万イイネ企画が本格的に始動する。英子(上白石萌歌)はメロディーができたばかりのオリジナル曲を完成させるべくレコーディングスタジオに向かう。しかしそこに世界的なアレンジャー、スティーブ・キド(長岡亮介)が立ちはだかる。孔明と賭けをしたというキド。「僕が納得できる曲ができたらタダでいい。その代わり、できなかったら君のもとを離れて、僕の軍師になってもらう」孔明のヘッドハンティングに焦る英子。果たして英子はオリジナル曲を無事、完成させることができるのか!?新たな試練が始まる―。 【FODプレミアムでは『パリピ孔明』を全話配信中!名作ドラマを“イッキ見”できる!】
この番組は配信を終了しました。
パリピ孔明 の配信中の番組を探す