第四話 誕生会が地獄絵図へ…全員離婚の結末は!?

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【TBS】火曜ドラマ「対岸の家事~これが、私の生きる道!~」4月1日(火)よる10時スタート! 出演:田辺桃子 関連作品を期間限定配信!! ★「お気に入り登録」で次話を見逃さない!★ ------------ #1-2:2月25日(火)19:00~4月1日(火)21:59 #3:3月1日(土)19:00~4月1日(火)21:59 #4:3月4日(火)19:00~3月11日(火)18:59 #5:3月8日(土)19:00~3月15日(土)18:59 #6:3月11日(火)19:00~3月18日(火)18:59 #7:3月15日(土)19:00~3月22日(土)18:59 #8:3月18日(火)19:00~3月25日(火)18:59 #9:3月22日(土)19:00~3月29日(土)18:59 #10:3月25日(火)19:00~4月1日(火)21:59 ------------ 咲(北川景子)は紘一(永山瑛太)が自分と結婚した理由に心を打たれ、紘一も自分を理解してくれている咲のことを愛おしく思う。紘一の実家の騒動を機に初めて気持ちが通じ合えた2人。夫婦仲良く帰宅すると、家にはなぜか咲の元カレ・貴也(高橋光臣)がいた!咲の母・美土里(三石琴乃)が、弁護士である貴也に自分の離婚を相談したのがきっかけだったが、貴也はそこが元カノ・咲の新居であり、その夫がスポーツジムで仲良くなった紘一だと知り、凍り付く。そして、この一件を機に再び咲と紘一の間に距離ができてしまう。翌日、咲は異動になった文芸部に初めて出勤し、小説家・水無月連(白洲迅)の担当を命じられる。連は若者に絶大な人気がある“恋愛のカリスマ”だ。しかし、その言動は身勝手極まりないもので、異動して早々に仕事にも暗雲が立ち込めていた。一方、紘一は紘一なりの思いで、咲との離婚を真剣に考え始めていた。そんな時、美土里が自分の誕生日パーティーを咲たちの新居で開くことを勝手に決め、知り合いに招待状を送っていた。そのパーティーで再び咲と紘一と貴也が顔を合わせ、そこにさらに紘一に思いを寄せる同僚の隊員・純(田辺桃子)もやって来て…。

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