第7話 親の気持ちを子は知らず!?母の終活決め手は結婚!!

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1043日前 から 1035日前 まで配信

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番組説明

【武内英樹監督&杏出演 映画『翔んで埼玉~琵琶湖より愛をこめて~』11/23(木・祝)劇場公開!】 【『フジドラWINTER!』開催!フジテレビ名作ドラマをTVer・FODで続々配信!】 【毎週土曜に最新話更新】 ★お気に入り登録で最新話を見逃さない!★ 藪下依子(杏)と谷口巧(長谷川博己)は、「結婚契約書」の作成を急ピッチで進めていた。ふたりが急ぐのは、谷口留美(風吹ジュン)が体調を崩したからだった。以前の検査では異常はないと言われたが、最近、貧血と体重の減少があると言う。依子に紹介された病院で検査を受けた留美は、胃潰瘍と診断され手術が行われることになった。 結果を聞いた巧、島田佳織(国仲涼子)、島田宗太郎(松尾諭)も安堵(あんど)するが、不安がよぎった依子は、藪下俊雄(松重豊)に胃がんで亡くなった藪下小夜子(和久井映見)の当時の症状を尋ねる。 そんな日の深夜、巧がリビングに下りてくると、留美が読んでいた書類を引き出しに片づけて去っていった。巧が取り出して見ると、それは、家や土地の権利書だった。さらに、佳織や宗太郎も、留美が身辺整理らしいことをしている言動を目撃。小夜子のことで後悔がある依子は、自分たちが出来ることを速やかに実行しよう、と巧らに呼びかける。 その裏で宗太郎は、鷲尾豊(中島裕翔)に、依子と巧が結婚を合意するタイムリミットが迫っている、とハッパをかける。 ある日、谷口家で「結婚契約書」の作成をしていた依子がリビングに下りると、留美が不要品の整理をしていた。そこで依子は、巧の父親の写真を目にする。留美の夫でもあるこの男性がいつ亡くなったのか、と依子が尋ねると、留美は意外な事実を告げた。それを聞いた依子は、猛然と巧に詰め寄り・・・。 【FODプレミアムでは、ドラマ『デート~恋とはどんなものかしら~』全エピソードに加え、スペシャルドラマ『2015夏 秘湯』も配信中!名作ドラマをいつでも何度でもご覧になれます!】