第3話 鼓動が聞こえる
番組説明
【3日に1話最新話追加】★お気に入り登録で見逃さない!★ ↓配信スケジュールはこちら↓ #1:08月26日(水) ~ 10月04日(日) #2:08月29日(土) ~ 10月04日(日) #3:09月01日(火) ~ 10月04日(日) #4:09月04日(金) ~ 09月10日(木) #5:09月07日(月) ~ 09月13日(日) #6:09月10日(木) ~ 09月16日(水) #7:09月13日(日) ~ 09月19日(土) #8:09月16日(水) ~ 09月22日(火) #9:09月19日(土) ~ 09月25日(金) #10:09月22日(火) ~ 09月28日(月) #11:09月25日(金) ~ 10月01日(木) #12:09月28日(月) ~ 10月04日(日) ピストルで撃たれた中野(阿藤海)が送られてきたが、続いて食中毒にかかった草野球チームのメンバーが運び込まれて救命救急センターは目の回るような忙しさだ。 そんなところへ、治療ミスを冒して故郷へ帰ろうとした辻(八嶋智人)と、辻の忘れ物を届けた楓(松嶋菜々子)とが、腹痛で倒れた道子(角田よしこ)を羽田から運び込んだ。 道子は46歳。高齢妊娠に加え、高血圧と糖尿病の持ち主。進藤(江口洋介)は道子の夫、佐竹(斎藤暁)に帝王切開をすすめている。 仕事が一段落したころ、楓は医局長の多田(清水章吾)に、病院をやめようとした辻のことを弁護するが、それがかえって辻にいたたまれない思いをさせる。さらに、妊娠と分かった女子高生に早期堕胎をすすめて怒らせる。 おまけに、学会に発表する論文を打ち込んでいた堺(杉本哲太)のパソコンのコードを蹴飛ばし、データを消してしまう。落ち込む楓は、自分を尊敬してくれるゆき(須藤理彩)に「医師に向いていないのかも」ともらす。 【FODプレミアムでは『救命病棟24時』を全話配信中!新シリーズに向けて“イッキ見”おさらい!】