“たったひとり”で生きる最後の住民 消滅寸前の集落で暮らし続ける理由【かんさい情報ネット ten.特集/ノゾキミ】
119日前 から 245日後 まで配信
番組説明
京都府綾部市の山間にある小さな集落、古屋。ここは住民がたったひとり。脳梗塞を患い左半身が思うように動かない中、孤独な暮らしを送っています。スーパーもコンビニも、自動販売機もありません。不便だけど集落を離れられないワケとは?厳しい冬から春までその暮らしをノゾキミしてみたら意外なことや、人の温かみ。集落の未来への思いが見えてきました。 (かんさい情報ネットten. 2026年5月25日放送)