最終回 署長交替!
配信終了
1072日前 から 1065日前 まで配信
出演者
高嶋政伸、水野真紀、金子賢、野波麻帆、知念里奈、伊藤榮子、田口浩正、佐藤B作、池内万作、加護亜依、岡本竜汰、田辺伸之助、城後光義、井上裕季子、もたいまさこ、ベンガル、伊原剛志、伊藤昌一、棚橋ナッツ、佐藤未来、西岡徳馬、星由里子、橋爪功番組説明
【BS-TBS 月曜~金曜 午後0時59分放送】 管内のビルで金庫が荒らされるという事件が起こった。6階にあるオフィスの金庫が何者かに破られたのだが、オフィス自体の鍵はかかったままで侵入経路がわからない。しかし、窓枠から泥の足跡が発見されたことから、犯人は窓から侵入したのではないかとの考えが浮上。6階という高層部分に下からではなく窓を使って侵入したというところから、数年前まで暗躍していた広域手配一三四号ではないかと関川(田口浩正)は考える。署に戻った水木(金子賢)と関川は、当時、篠田(佐藤B作)が広域手配一三四号の捜査チームの指揮を執っていたことを知る。そして、負傷し長期入院中の篠田のために、水木が捜査の指揮を執りたいと立候補した。副署長の青柳(橋爪功)が止めるのも聞かず、啓介(髙嶋政伸)は指揮官に水木を指名する。その頃、本池上署では方面本部長の小山田(西岡德馬)が本庁の意向を啓介に伝えていた。小山田は署内とはいえ犯人の逃走を許した警備体制の責任を非難し、啓介の捜査方針をぬるま湯だと一喝。さらに、署長交代となっても庇いきれないと言い渡した。一方、張り切って捜査を始める水木だったが、そこに本庁から黒部亮一(伊藤昌一)をはじめとした捜査チームがやってきた。黒部たちは水木たちが必死に集めた手がかりを独り占めしてしまう。所轄の刑事にも意地があると、水木たちは夜を徹して数年前までの捜査遺留品や捜査日記からヒントを探すと…。 ※作品のオリジナリティを尊重し、放送当時のまま配信いたします。
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