第1・2話 ダイジェスト映像
番組説明
テレビ愛知にて第1・第3日曜深夜24時50分から放送中!連続ドラマ『ときめき爆弾』 7分で追いつける!第1話・第2話の見どころを詰め込んだダイジェスト映像を公開! 6人の男たちが目を覚ますと見知らぬ廃倉庫に閉じ込められていた。首には何やら首輪がはめられている。 すると、近くに置いてあった犬のぬいぐるみが突然喋り出した。 AIが搭載されているというこのぬいぐるみは、唯一理解できない人間の感情「ときめき」を知るため、6人を強制的にこの「実験」に参加させたのだった。 実験のルールは「ときめきの数値が基準値を超えると脱落すること」。そして「生き残るのはたった一人」ということ。 6人は、些細な行動や仕草、家族のことや忘れられない過去など…自分でも想定していなかった「ときめき」に遭遇し、一人、また一人と脱落していく。 はたして、この実験の結末は!?そして、AIが理解できなかった感情「ときめき」とは…。大人になって失いかけていた、多種多様な「ときめき」が織りなす奇想天外なデスゲーム×コメディ×BL×友情の物語。 《第3話あらすじ》(以下、ネタバレ含みます) 謎のAI犬の計画によって廃倉庫に閉じ込められ「ときめく」ことを禁じられた6人の男たち。 アイドルオタクの大原に続き、IT企業社長の橘も脱落してしまった。 クールな印象とは裏腹に、大切に育ててきた娘との再会を願っていた橘。 その願いが叶わぬものとなってしまった橘の死に、合田が関与しているのではないかと角谷は疑っていた。 角谷は合田に詰め寄るが、合田は関与を認めないどころか角谷を暴力で追い返してしまう。 一方の丸野は、合田を明確に敵視できないでいた。 仲間意識を捨てきれない丸野に対し、角谷は苛立ちを隠せない。 そんな中、合田の舎弟である杉浦に呼び出された角谷と丸野。 2人を前に、合田は「ときめかせ合いゲーム」をすることを強要する。 そのルールは「相手がときめきそうなことを行い、生き残ったほうが勝ち」。 すなわち、2人だけのデスゲームだった…。
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