第3話 管制官VSパイロット 空を守る責任とは・・・
番組説明
【桐谷健太×瀬戸康史 金9ドラマ『院内警察』1/12(金)スタート!】 【『フジドラWINTER!』開催!フジテレビ名作ドラマをTVer・FODで続々配信!】 【毎週土曜に最新話更新】 ★お気に入り登録で最新話を見逃さない!★ モノレールを途中下車し、走って通勤する篠田香織(深田恭子)を若い女性たちが駆け足で抜かして行く。空港ではさらにたくさんの人数が海外スターの到着を待ちわびていた。一方、ブリーフィングではスターがプライベートジェットでやってくることが話題になっていた。浮かれている酒井真奈(佐々木希)に竹内裕美(瀬戸朝香)は、プライベートジェットはパイロットがルートを間違えやすいからフォローをしっかりしなくてはいけないと注意をする。 プライベートジェットの管制を山下佑司(瀬戸康史)が任された。風が強くなり、パイロットに細かく指示を出す山下だが、プライベートジェットの後方についていたボーイング機には、パイロットから再三のリクエストがあったにもかかわらず細かな風の情報を知らせるのが遅れる。風に煽られながらもなんとか着陸したボーイング機だが、副操縦士として乗っていた移行訓練中のパイロット・西川俊一(忍成修吾)は、運行が不安定だったという理由で機長から不合格を言い渡された。管制の指示に不満を募らせる西川。 そんな中、仕事が円滑に進むために管制官やパイロット、CA、整備士などが集まって意見交換をする交流会が行われることになり、香織と酒井と山下が参加することになった。交流会で顔を合わせた山下と西川。会話をしているうちにお互いがあの時のパイロットと管制官だとわかるとケンカが始まってしまう。慌てて止めに入った香織だが・・・。 【FODプレミアムでは『TOKYOエアポート』全エピソードに加え、関連作品『TOKYOコントロール』『TOKUNOSHIMAエアポート』も配信中!名作ドラマをいつでも何度でもご覧になれます!】
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