第8話 すれ違う思い・・・復活のラストチャンス!

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1104日前 から 1096日前 まで配信

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番組説明

【松嶋菜々子出演 映画『ミステリと言う勿れ』9/15(金)劇場公開!】 【毎週水・金曜に最新話更新】 ★お気に入り登録で最新話を見逃さない!★ 営業開発部の廃部に納得がいかない吉良奈津子(松嶋菜々子)は、斎藤良一(石丸幹二)に直談判。廃部撤回を訴える奈津子に、斎藤は1ヵ月以内に30億円のノルマを達成したら社長に撤回を進言してやる、と約束する。 奈津子は部員たちに斎藤の決定を伝えるが、そんな短期間で達成できるわけがない、とあきらめ顔。しかし、神崎あすか(足立梨花)が、こうなったら飲料大手の「シティドリンク」の宣伝を取りに行くしかない、と発言。CM、雑誌ともに取れれば100億円も夢ではないが、すでに第二営業部がコンペの参加を表明していた。東邦広告としても、弱小の営業開発部より第二営業部を選ぶのでは、と言う米田利雄(板尾創路)に、奈津子は第二営業部に手を引いてもらうしかない、と覚悟を決める。 コンペに勝つには、高木啓介(松田龍平)に頼むしかないと判断した奈津子は、高木の元へ。すでに第二営業部からのオファーを断っていた高木は、考えさせてくれ、と返答。実は、高木はニューヨークで1年に渡って勉強できるコンクールに参加予定だった。 その日の夜、奈津子は小山壮太(髙橋幸之介)とふたりだけの夕食をとっていた。その頃、小山浩太郎(原田泰造)も、実家で母親の周子(松原智恵子)と夕食中だった。様子がおかしかった浩太郎。自分は浮気をした、と周子に告白する。以前から、坂部深雪(伊藤歩)との仲を怪しんでいた周子は驚かない。一方、奈津子には高木からメールが届き・・・。 【FODプレミアムでは『営業部長 吉良奈津子』全エピソードを配信中!名作ドラマをいつでも何度でもご覧になれます!】

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