第10話 希望という名の最後の歌

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1114日前 から 1106日前 まで配信

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番組説明

【菅田将暉主演 映画『ミステリと言う勿れ』9/15(金)劇場公開!】 【毎週月・金曜に最新話更新】 ★お気に入り登録で最新話を見逃さない!★ 神代広平(福山雅治)に、佐野さくら(藤原さくら)が言いたかったこと・・・。 さくらの手術を知った中村真美(夏帆)は野村健太(駿河太郎)との結婚式を前倒し。披露宴で、さくらに頼んでいたスピーチをしてもらうためだ。万が一、手術でさくらが声を失ってしまったら、その願いはかなわなくなる。そのスピーチ前に、さくらは神代に今まで言えなかったことを伝えようとした。しかし、天野空一(菅田将暉)がスピーチの時間だと迎えに来てしまう。 手術が翌日と迫った時、神代は増村泰造(田中哲司)から相談される。さくらが手術の同意書へのサインを拒絶しているのだ。神代は、さくらの病室へ。さくらはまだサインしておらず、真美や空一、神代の言葉にも反応しない状態だ。神代は、みんなにさくらと2人きりにして欲しいと頼む。出て行きかけた空一は、神代を廊下に呼んで、さくらの心が落ち着くまで手術を延期できないかと問う。だが、神代は延ばせば延ばすほど、さくらが声を失ってしまう可能性が高くなると指摘した。 病室に戻った神代は、さくらが持って来ていたギターを奏で始める。初めて、さくらの歌を聴いた時の曲だ。ギターとともに歌う神代。すると、さくらに表情が戻って来る。ついには、もう一度歌いたいと泣きじゃくるさくら。神代は、歌うためにも手術をしようとさくらに伝えた。 さくらは手術を受けることに。果たして、さくらの声は・・・。 【FODプレミアムでは『ラヴソング』全エピソードを配信中!名作ドラマをいつでも何度でもご覧になれます!】

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