#466 後編「本の出版経験を持つ芸能人が俳句に挑戦!!★色鉛筆査定で先生太鼓判」
番組説明
「色鉛筆」ランキングに挑んだのは、同ジャンル初挑戦の松嶋尚美、平美乃理、リリー(見取り図)と、「色鉛筆」2度目挑戦の鈴木亜美の4名。平は初挑戦とはいえ「水彩画」では最年少名人という実力者で、リリーも美術系大学出身。松嶋は絵画教室に通う愛娘にアドバイスをもらって自信作を完成させる。鈴木も「消しゴムはんこ」では〈才能アリ〉を獲った経験があり、リベンジに燃える!誰が勝っても初めての〈才能アリ〉獲得となるが、三上詩絵先生に「とても丁寧」と才能の太鼓判を押されるのは誰!? 一方、昇格試験に挑む名人5段・犬山紙子へのお題は「アサイーボウル」。フルーツとナッツ、ドロッとしたアサイーを描き分ける超難題!前回3ランク昇格も果たし絶好調の犬山だが、果たして査定は!? 「俳句」ランキングには「本を出版したことがあるので自信あります!」と言い切る芸能人が集結! “書籍出版”は、初めて俳句に挑む面々が口にしがちな自信満々ワード。このワードでアピールし、後悔した芸能人は数知れず……。 今回は、グルメ本の著者・小宮山雄飛(ホフディラン)、歌人で短歌集も出版した知花くらら、エッセイ執筆や翻訳など幅広く活動する市川紗椰、歴史家との対談本を出版した“歴女”山崎怜奈が負けられない戦いに挑む!その結果、夏井いつき先生が「こういうものが、俳句というものです」としみじみ絶賛する傑作も……!高得点句が複数誕生する豊作ムードの中、屈辱の〈才能ナシ〉査定に沈んで言葉を操るセンスのなさが露呈してしまう“残念な執筆経験者”は現れるのか――!? 一方、絵本出版経験者で永世名人の藤本敏史(FUJIWARA)、本業がエッセイストの特待生1級・犬山紙子はワンランク上の査定に挑む。執筆経験に加え、句歴もある分プレッシャーがかかるが……夏井いつき先生の査定は!?
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