第10話 判決
番組説明
★踊る大捜査線N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!公開記念特集★ 織田裕二主演の名作ドラマがTVerで復活! 【3日に1話最新話追加】★お気に入り登録で見逃さない!★ ↓配信スケジュールはこちら↓ #1:08月01日(土) ~ 09月03日(木) #2:08月04日(火) ~ 09月03日(木) #3:08月07日(金) ~ 09月03日(木) #4:08月10日(月) ~ 08月16日(日) #5:08月13日(木) ~ 08月19日(水) #6:08月16日(日) ~ 08月22日(土) #7:08月19日(水) ~ 08月25日(火) #8:08月22日(土) ~ 08月28日(金) #9:08月25日(火) ~ 08月31日(月) #10:08月28日(金) ~ 09月03日(木) 「弁護士でなくても戦える」。京子(鶴田真由)にきっぱり語った淳平(織田裕二)は、塚田(谷啓)に検事郷田(古尾谷雅人)を紹介してもらい、セントラル・ロー・オフィスと主宰の大内(井上順)を脱税、所得税法違反で告発する。郷田は淳平の父健次郎(津嘉山正種)の横領事件を担当した検事だった。大内は逮捕、起訴された。しかし、泰然として動揺をみせない。淳平は、公判のカギは、不透明な金の流れと、臓器密輸、売買の関係立証と判断、京子や石田(段田安則)の協力を得て、証拠集めを始める。公判が始まった。郷田の追及に、「見解の相違」と大内は交わし「弁護士には守秘義務がある。依頼人の違法行為を知ったら、弁護士契約を破棄する。そういう私に動機はない」と独自の正義論を展開する。告発者として証言台に立った淳平は、臓器売買を暴露。「動機は私の父が、予想に反し自殺したこと。父の正義を認めたくないため、不正行為に加担」と、大内を追及するのだった。 【FODプレミアムでは『正義は勝つ Justice・for・all』を全話配信中!名作ドラマを“イッキ見”できる!】
この番組は配信を終了しました。
正義は勝つ Justice・for・all の配信中の番組を探す