第10話 さよなら孔明―天下泰平の世へ
出演者
向井理、上白石萌歌、宮世琉弥、八木莉可子、森崎ウィン、関口メンディー、アヴちゃん、ELLY、DEAN FUJIOKA、森山未來、休日課長、石崎ひゅーい、渡辺大知、嶋田久作、アオイヤマダ、内藤秀一郎、RYO-Z、関根史織、幾田りら、ハラミちゃん、上田航平番組説明
【3日に1話最新話追加】★お気に入り登録で見逃さない!★ --- ↓配信スケジュールはこちら↓ #1~3:12月19日(金)~01月15日(木) #4:12月22日(月)~12月28日(日) #5:12月25日(木)~12月31日(水) #6:12月28日(日)~01月3日(土) #7:12月31日(水)~01月6日(火) #8:01月3日(土)~01月9日(金) #9:01月6日(火)~01月12日(月) #10:01月9日(金)~01月15日(木) 大型音楽フェス・サマーソニア前日。前園ケイジ(関口メンディー)の事務所ではケイジのゴーストライターをするイースト・サウスの南房(休日課長)と東山(石崎ひゅーい)が新曲を披露していた。ケイジは2人に新たな仲間としてKABE太人(宮世琉弥)を紹介する。だが南房は、KABEに「ここだけは辞めとけ」と告げる。一方、月見英子(上白石萌歌)はケイジがオーナー小林(森山未來)への逆恨みでBBラウンジをつぶそうとしていることを聞く。諸葛孔明(向井理)は「明日のサマーソニアのことだけを考えてください」と英子に伝える。そして迎えたサマーソニア当日。小林は英子を会場まで車で送ろうとするが、通行止めなどのトラブルが発生し、身動きが取れなくなる。そこへ猛スピードでやってきた1台のバイク。乗っていたのはミア西表(菅原小春)だった。英子はミアの後ろに乗り、会場へと向かうが・・・。その頃、イースト・サウスの二人は孔明の元を訪ねていた。孔明は二人に「英子とともにサマーソニアのステージに立ってほしい」とメールを送っていたのだ。そんな中、会場に到着したはずの英子が姿を消してしまう。英子は無事ステージに立つことができるのか?そして孔明の“天下泰平の計”は無事成功するのか―!? 【FODプレミアムでは『パリピ孔明』を全話配信中!名作ドラマを“イッキ見”できる!】
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