第5話 「非情の捜査中止命令ー現場の意地を見せてやる!なるか一発逆転!」
出演者
杉本哲太、古田新太、安田顕、松澤一之、三倉茉奈、八十田勇一、古舘寛治、佐野玲於、GENERATIONS from EXILE TRIBE、大浜直樹、斎藤歩、藤本隆宏、有薗芳記、小椋あずき、池田成志、青山倫子、麻実れい、佐戸井けん太、鈴木砂羽、生瀬勝久番組説明
【TBS】火曜ドラマ「18/40~ふたりなら夢も恋も~」7月11日(火)よる10時スタート! 出演:安田顕 関連作品を期間限定配信!! ★「お気に入り登録」で次話を見逃さない!★ 【毎週土曜9時新エピソード更新!!】 竜崎(杉本哲太)と伊丹(古田新太)への処分言い渡しまで、あと39時間。追い詰められた状況となった大森北署の面々は、逆転の可能性として人質となったスナックの店主・源田清一(有薗芳記)とその妻・芳美(小椋あずき)を含めた再捜査を開始。何よりも射殺した人物特定の決め手となる弾道検査の結果を心待ちにしていた。そんな折、竜崎と伊丹は上條(生瀬勝久)から呼び出され、警察庁の総意として再捜査の打ち切りを指示される。理由として、明白な証拠も無いまま人質となった源田夫婦を犯人扱いし再捜査していること自体がマスコミの明るみに出れば、人権侵害だけでなく警察組織全体が危機にさらされ、捜査に関わった者全てが処分されることになるという。行く手を阻まれた竜崎と伊丹だが、撃った拳銃が判別できる弾道検査の結果さえ掴めれば、上條の掲げた屁理屈は覆せると考えていた。ところが翌日、警視庁の科学捜査研究所にあるはずの弾道検査データが、何者かによって警察庁の管轄である科学警察研究所へと移されてしまったことが発覚。さらに警察庁の刑事局から伊丹のもとへ、正式に再捜査ストップの命令が下されたため、完全に竜崎と伊丹は動きを封じられてしまう。これ以上再捜査を続ければ、竜崎と伊丹だけでなく、事件に関わった大森北署の面々全員が処分されてしまう…。追い詰められた竜崎は、大森北署で事の成り行きを見守っていた貝沼(松澤一之)、斎藤(八十田勇一)、刑事課課長の関本良治(佐戸井けん太)、そして戸高(安田顕)へ断腸の思いで再捜査中止を伝える…。 ------------ #1,2:6月6日(火)22:57~7月11日(火)21:59 #3,4:6月6日(火)22:57~6月16日(金)23:59 #5:6月10日(土)9:00~6月23日(金)23:59 #6,7:6月17日(土)9:00~6月30日(金)23:59 #8:6月24日(土)9:00~6月30日(金)23:59 #9-11:7月1日(土)9:00~7月11日(火)21:59 ------------
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