第4話 なんで、好きなのに一緒にいちゃダメなの?
番組説明
【3日に1話最新話追加】★お気に入り登録で見逃さない!★ ↓配信スケジュールはこちら↓ #1~3:03月11日(水) ~ 04月13日(月) #4:03月14日(土) ~ 03月20日(金) #5:03月17日(火) ~ 03月23日(月) #6:03月20日(金) ~ 03月26日(木) #7:03月23日(月) ~ 03月29日(日) #8:03月26日(木) ~ 04月01日(水) #9:03月29日(日) ~ 04月04日(土) #10:04月01日(水) ~ 04月07日(火) #11:04月04日(土) ~ 04月10日(金) #12:04月07日(火) ~ 04月13日(月) 月岡夏(目黒蓮)は、母である南雲水季(古川琴音)が亡くなった後も元気に振る舞う海(泉谷星奈)を心配し、「元気なふりをしなくていいよ」と悲しみの感情を吐き出させる。感情があふれ出し、夏にしがみついて泣き続ける海と、そんな海を初めて抱きしめながら、静かに涙を流す夏。百瀬弥生(有村架純)は、ただそんな二人を見守ることしかできなかった。 海岸へ遊びに来た夏と海。そこで海は、夏に「パパやらなくていいよ」と告げる。「でも、いなくならないで」と。海の本音を聞いた夏は「水季の代わりにはなれないけど、一緒にはいれる」と答える。二人の様子を遠くから眺めていた朱音(大竹しのぶ)と翔平(利重剛)は、亡き娘に思いを馳せ、「水季が生きていてくれたらな…」と涙ぐむ。 その後、夏は弥生のマンションへ。そこで夏は、海となるべく一緒にいることに決めたと告げる。それに対し、弥生は、海の父親になることにしたのかと夏に迫る。結論を出させようとする弥生に夏はいら立ちを感じてしまう。なぜ彼女が焦っているのか、分からずにいる夏に対して、弥生は自分の過去の出来事を話そうとするが…。 【FODプレミアムでは『海のはじまり』を全話配信中!名作ドラマを“イッキ見”できる!】
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