第1話 緊急ヘリ到着!帰ってきた天才外科医
番組説明
【3日に1話最新話追加】★お気に入り登録で見逃さない!★ ↓配信スケジュールはこちら↓ #1:10月01日(木) ~ 11月09日(月) #2:10月04日(日) ~ 11月09日(月) #3:10月07日(水) ~ 11月09日(月) #4:10月10日(土) ~ 10月16日(金) #5:10月13日(火) ~ 10月19日(月) #6:10月16日(金) ~ 10月22日(木) #7:10月19日(月) ~ 10月25日(日) #8:10月22日(木) ~ 10月28日(水) #9:10月25日(日) ~ 10月31日(土) #10:10月28日(水) ~ 11月03日(火) #11:10月31日(土) ~ 11月06日(金) #12:11月03日(火) ~ 11月09日(月) 港北医大に二週間前、救命センターが設けられた。設立して間もない医局には、外科からやってきた医局長・小田切(渡辺いっけい)の元、神林(小日向文世)、馬場(宮迫博之)、城島(谷原章介)ら医師と矢部(伊藤英明)、太田川(田畑智子)二人の研修医がいるが、日々運び込まれてくる急患の対応には、まだまだ人材不足はいなめない状況だった。 ある日のこと、ヘリで運ばれた急患につきそい、あざやかな救急処置を行っていた男が救命センターに降り立った。それが名医といわれ、共に同じセンターで働いたこともあった進藤一生(江口洋介)と分かり、思いがけない再会をよろこぶナースの桜井ゆき(須藤理彩)。 そんな中、外科から香坂たまき(松雪泰子)が救命にやってきた。心臓外科医としての研究に邁進していたたまきは、この異動を左遷と受けとり不満をあらわにする。戦場のような救命センターについていけないたまき。 一方、部外者でありながら救命センターで力をかした進藤を、小田切は救命医師として高く評価するのだった。 【FODプレミアムでは『救命病棟24時(第2シリーズ)』を全話配信中!過去シーズンを“イッキ見”おさらい!】