第6話 さらば愛しき人よ!最後に届く奇跡とは!?私、背中で魅せます

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1039日前 から 1031日前 まで配信

番組説明

【TBS】「義母と娘のブルースFINAL2024年謹賀新年スペシャル」1月2日(火)よる9時放送! 関連作品を期間限定配信!! ★「お気に入り登録」で次話を見逃さない!★ ------------ #1-5:12月2日(土)18:00~12月10日(日)17:59 #6-10:12月10日(日)18:00~12月18日(月)17:59 ※本作品は12月18日(月)~1月2日(火)にも配信を行います ------------ 小さな奇跡を拾い集めながら暮らした宮本家のみゆき(上白石萌歌)は、亜希子(綾瀬はるか)と互いのことを“お母さん”・“みゆき”と呼び合い、「箸使いと姿勢はビジネスの基本スキル、とりあえず押さえておけ」という亜希子の教えを守り、教師からも一目置かれるような高校3年生に成長していた。ある日、亜希子はママ友の矢野晴美(奥貫薫)から、みゆきの大学進学に関して聞かれる。大学は受かったところで良いと考えていた亜希子は、その考えを晴美から諭される。一方、みゆきは、いい大学に受かれば亜希子が喜んでくれると信じるものの、テストの成績は伸び悩んでいた。晴美の勧めもあって、亜希子はみゆきに将来についてどのように考えているのか尋ねる。みゆきは「できればお母さんのようになりたい」と言うのだが、それは営業職ではなく、現在亜希子がしているデイトレードのことだった。貯蓄をベースに不足分を投資のリターンで補う形で暮らしてきたのだが、それはみゆきにとっては、楽をしてもうける道があると錯覚させてしまっていたようだ。それに気づいた亜希子は、仕事の尊さを分かってもらおうと、一念発起し再就職することを決意。その就職先は…。

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