第2話 最後の言葉
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1060日前 から 1031日前 まで配信
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TVer番組説明
【新春映画まつり!劇場版『Dr.コトー診療所』1/3(水)地上波初放送!】 【『フジドラWINTER!』開催!フジテレビ名作ドラマをTVer・FODで続々配信!】 【毎週水・土・日曜に最新話更新】 ★お気に入り登録で最新話を見逃さない!★ コトー(吉岡秀隆)は、東京の病院から彩佳(柴咲コウ)の資料を取り寄せた。病気の治療に関しては、彩佳自身にも迷いがあった。そんな中、診療所で彩佳はミナ(蒼井優)の指導を続けるが、ミナはあいかわらずそそっかしく、彩佳はつい小言を言ってしまう。ある日、ミナは和田(筧利夫)に連れられて、腰椎骨折で動けない山下左千夫(石橋蓮司)に薬を届けに行く。しかしこの“さちおじ”が大変な偏屈で、世話を焼こうとするミナをなにかと怒鳴りつけ、受け入れようとしない。さちおじは2年前に妻を病気で亡くしてから、一層心を閉ざして淋しいひとり暮らしをしていたのだ。 東京では、剛洋(富岡涼)が中学入学を控えて心弾ませていた。そんな息子の声を聞いて、剛利(時任三郎)は感極まるが、かかる費用の工面には不安があり、仕事を増やそうとしていた。 ある夜、さちおじの家が火事で全焼し、大やけどを負ったさちおじが診療所に運び込まれてきた。コトー、彩佳らの適切な処置により、一命を取りとめたさちおじだったが、全て燃えてしまったことを知って落胆し、食事もとらず、過去を悔いるばかりになってしまった。ミナが看護を申し出て、コトーもそれを認めるが・・・?! 【FODプレミアムでは、ドラマ『Dr.コトー診療所』第1・第2シリーズのシリーズの全エピソードに加え、スペシャルドラマも配信中!名作ドラマをいつでも何度でもご覧になれます!】
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