第4話 薬剤師が患者を救う事だってできる
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TVer番組説明
【3日に1話最新話追加】★お気に入り登録で見逃さない!★ --- ↓配信スケジュールはこちら↓ #1~3:11/28(金)~12/28(日) #4:12/01(月)~12/07(日) #5:12/04(木)~12/10(水) #6:12/07(日)~12/13(土) #7:12/10(水)~12/16(火) #8:12/13(土)~12/19(金) #9:12/16(火)~12/22(月) #10:12/19(金)~12/25(木) #11:12/22(月)~12/28(日) 葵みどり(石原さとみ)と小野塚綾(成田凌)が中華料理屋『娘娘亭』で食事をしていると、店の扉を開けて入ってくる辰川樹里(久保田紗友)。父であり店主の辰川秀三(迫田孝也)が「おかえり」と言っても、無視して奥の部屋に入っていく。みどりは顔色が悪かった樹里を心配するも、父である秀三は「年頃の娘ってのは困っちゃうよね」とあっけらかんとした様子。しかし後日、樹里は意識を失い、萬津総合病院へと搬送される。駆けつけた秀三は医師から樹里が摂食障害だと告げられる。樹里の環境変化を気にかけるみどりに、秀三は樹里の祖父・辰川太一(伊武雅刀)が、末期の胃がんで萬津総合病院に入院していることを教えた。 一方、車の事故によるむち打ちで萬津総合病院に入院している羽倉龍一(菅原大吉)に薬剤部一同は騒然とする。薬剤部のムードメーカー・羽倉龍之介(井之脇海)の父親だったからだ。付き添いできている龍之介の母・羽倉志帆(宮田早苗)は、夫・龍一の入院をきっかけに、息子との久しぶりの再会を喜ぶが、龍之介はどこか浮かない表情。志帆は、龍一の入院先を萬津総合病院にしたことを、龍之介に事前に伝えていなかった。「こうでもしないとお互い会ってくれないでしょ?」と言う志帆に、薬剤部の中ではいつも明るい龍之介が「余計なことするなって!」と声を荒らげる。 【FODプレミアムでは『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』を全話配信中!名作ドラマを“イッキ見”できる!】
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