第10話 【解説放送版】未知のウイルスの脅威!タイムリミットは発熱後の5日間!
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789日前 から 782日前 まで配信
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TVer番組説明
【毎週水曜よる10時からフジテレビ系列にて放送】 ここは新宿歌舞伎町。歌舞伎町のホスト・凌介(戸塚純貴)はアメリカ帰りに、日本人で初めて未知の新種ウイルス・ルミナに感染してしまう。このウイルスは歌舞伎町ウイルスと呼ばれ、ECMOを使用しないケースで、熱が下がらないまま5日以上生き延びたという報告例がないとても危険な感染症。凌介の感染を境に日本国内にルミナの感染が拡大してしまう。 国家資格を取得し、勝どき医療センターの研修医として働いていたヨウコ・ニシ・フリーマン(小池栄子)や、高峰享(仲野太賀)たち聖まごころ病院の医師たちも、それぞれの場所でこの未知なるウイルスに対してどうするかを考えていた。 時を同じくして、外国人の相談をしていたNPO法人『Not Alone』は非難の的となり南舞(橋本愛)たちの活動も制限をされてしまっていた。 東京都の感染者数が100名を超えた頃、研修中だが二週間休みとなったヨウコが久しぶりに聖まごころ病院に戻ってきた。ルミナウイルス専用の病床をまごころに作るべく戻ってきたヨウコだったが、そんな中、高峰啓三(生瀬勝久)がルミナに感染してしまう。その原因が一緒に生活していた自分にあると感じ、自分を責める享だったのだが・・・。 【FODプレミアムでは『新宿野戦病院』これまでの全エピソードを配信中】
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