#10 「ついに、人生二度目のプロポーズ!ありったけの愛を込めて君に」
配信終了
1051日前 から 1040日前 まで配信
出演者
竹野内豊、和久井映見、山本裕典、倉科カナ、市川由衣、渡辺哲、松下洸平、山野海、橋本真実、入江甚儀、久松龍一、三浦力、朝加真由美、袴田吉彦、谷合純矢、佐野代吉、小野寺昭、光石研、杉本哲太、真野響子番組説明
【TBS】「義母と娘のブルースFINAL2024年謹賀新年スペシャル」1月2日(火)よる9時放送! 出演:竹野内豊 関連作品を期間限定配信!! ★「お気に入り登録」で次話を見逃さない!★ ------------------------ #1-5:11月17日(金)18:00~11月28日(火)17:59 #6-10:11月28日(火)18:00~12月9日(土)17:59 ※本作品は12月9日(土)~1月2日(火)にも配信を行います ------------------------ 太助(小野寺昭)が残したメモに従い、知人に太助が亡くなった連絡をする波留(竹野内豊)。そこには見ず知らずの女性・西園晶子(朝加真由美)の名前があった。太助への手紙から、波留は晶子が自分の実の母親だと知る。波留から太助の訃報の連絡を受けた晶子は、太助の家を訪ね波留と会うことに。波留が気丈にふるまう様を見た可南子(和久井映見)は自分に出来ることはないかと懸命に考え、波留を支えようとする。そして失った過去と向き合う決意をする。一方、告別式での波留の姿を見た裕樹(山本裕典)は、波留の強さを目の当たりにし、これまでの見方が変わる。そして、裕樹自身もある決断をする。そんな中、桂(倉科カナ)は、新しくきた修理の依頼を、自分がやりたいと申し出る。早く一人前になりたいという桂にミズシマオートの面々も喜び、刺激される。それぞれが、それぞれの道を一歩ずつ進み出す。波留と可南子の離婚届は、まだ白紙のまま。「もう一度君に、プロポーズ」の結末は…。
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