第7話 帝国重工が佃をつぶしにかかる!逆転へ
出演者
阿部寛、土屋太鳳、竹内涼真、安田顕、徳重聡、和田聰宏、今野浩喜、中本賢、谷田歩、馬場徹、立石涼子、朝倉あき、ヤマダユウスケ、松川尚瑠輝、菅野莉央、ぼくもとさきこ、高島豪志、イモトアヤコ、森崎博之、福澤朗、岡田浩暉、高橋努、古川雄大、モロ師岡、古舘伊知郎、甲本雅裕、木下ほうか、工藤夕貴、山本學、倍賞美津子、尾上菊之助、立川談春、神田正輝、吉川晃司番組説明
【TBS】日曜劇場「VIVANT」7月26日(日)よる9時スタート! 出演:阿部寛 関連作品を期間限定配信!! ★「お気に入り登録」で次話を見逃さない!★ ------------ #1-3:6月21日(日)12:00~7月26日(日)20:59 #4:6月24日(水)12:00~7月1日(水)11:59 #5:6月27日(土)12:00~7月4日(土)11:59 #6:7月1日(水)12:00~7月8日(水)11:59 #7:7月4日(土)12:00~7月11日(土)11:59 #8:7月8日(水)12:00~7月15日(水)11:59 #9:7月11日(土)12:00~7月18日(土)11:59 #10:7月15日(水)12:00~7月22日(水)11:59 #11:7月19日(日)12:00~7月26日(日)20:59 ------------ ある日、佃製作所を訪れた財前(吉川晃司)。佃(阿部寛)らに笑顔で迎えられ、試作中のトランスミッションの説明を受ける財前だったが、その胸中は複雑だった。その後、佃製作所の役員たちが集まった会議室で財前が告げたのは、突然の取引中止だった。聞けば、帝国重工の次期社長候補と目される的場(神田正輝)により、エンジンとトランスミッションの内製化の方針が急きょ決定したという。長年取引のあったヤマタニ製作所に仁義を通し、社運を賭けた決断だっただけに、佃をはじめ社員たちも抗議するが、板挟みの財前にはどうすることもできない。さらに財前は、佃製作所の離脱によりプロジェクトから降りると言う野木(森崎博之)を説得してくれないかと言い出す。自分たちははしごを外され、そのうえ親友・野木の説得と、さすがに虫がよすぎると激高する佃だったが…。
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