日本女子金メダルの歴史、その始まりは88年前。1936年ベルリン五輪で前畑秀子が世界一への扉を開き、1972年ミュンヘン五輪の青木まゆみ、1992年バルセロナ五輪の岩崎恭子、2004年アテネ五輪の柴田亜衣、2016年リオ五輪の金藤理絵と歴史は紡がれていった。2021年の東京五輪では、大橋悠依が日本女子初の2冠を達成!!パリ五輪ではどんな物語が紡がれるのか。
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