午前5時すぎ、防犯カメラが捉えたのは推定時速120キロで暴走する1台の車。 電柱にぶつかり、反対車線の車に激突。複数の車を巻き込んだ事故の画像が翌日拡散されると、事故車輌の上に、“巨大なアヒルのぬいぐるみが”。 なぜアヒルが置かれていたのか?専門家を交え映像を検証した結果、思わぬ事実が分かった。