第11話 【解説放送版】最終回 新種ウイルスの終焉!ヨウコと啓介が逮捕!?
配信終了
782日前 から 775日前 まで配信
放送局
TVer出演者
小池栄子、仲野太賀、橋本愛、平岩紙、岡部たかし、馬場徹、塚地武雅、中井千聖、濱田岳、余貴美子、高畑淳子、生瀬勝久、柄本明、伊東蒼、ともさかりえ、臼田あさ美、羽場裕一、藤田弓子、おかやまはじめ、後藤剛範、谷花音、森下能幸、宮根誠司、松尾スズキ番組説明
【毎週水曜よる10時からフジテレビ系列にて放送】 ここは東洋一の歓楽街・新宿歌舞伎町。ルミナウイルスに感染してしまった高峰啓三(生瀬勝久)は無事一命を取り留め、生還した。その後、感染者数が10日間連続して減少したことで緊急事態宣言が解除された。ルミナウイルス感染拡大の影響でNPO法人『Not Alone』は解散。南舞(橋本愛)は消息不明となり、高峰享(仲野太賀)と、岡本勇太(濱田岳)も連絡が取れなくなってしまっていた。 そんな中、歌舞伎町のクラブでは、『SAYONARAルミナ』と銘打ったパーティーが行われ、フロアの床が抜け落ちる大事故が発生。聖まごころ病院ではヨウコ・ニシ・フリーマン(小池栄子)たちが必死で処置をしていた。そして、その事故が取り上げられ、ヨウコと高峰啓介(柄本明)はTV出演することとなった。そこには以前、勝どき医療センターでECMOを使用して助かった官房副長官・川島一也(羽場裕一)の姿も。 そこでヨウコは、今後の感染対策に関する話をして、ルミナ感染の第二波が来ることを想定し、補助金とは別に、特別措置として、援助を申し立てる。川島はヨウコの熱意を受け取り、前向きに検討することを約束した。その後、ヨウコの発言通り、第二波がやってきた。そして、メディアがヨウコの活躍を取り上げる中、とある週刊誌がヨウコを狙っていたのだった・・・。 ※解説放送・・・出演者のセリフだけでは表現しきれない「ト書き」や情景描写などをナレーションで説明します 【FODプレミアムでは『新宿野戦病院』これまでの全エピソードを配信中】
この番組は配信を終了しました。
新宿野戦病院 のシリーズを見る