第3話「葬られた不都合な真実」
出演者
小栗旬、松山ケンイチ、杏、ウエンツ瑛士、中村アン、浜田学、河井青葉、六角慎司、諏訪雅、山岸門人、竹井亮介、高野ゆらこ、与田祐希、宝辺花帆美、國村隼、伊集院光、モーリー・ロバートソン、比嘉愛未、小野武彦、宮崎美子、島村龍乃介、吉田鋼太郎、杉本哲太、石橋蓮司、仲村トオル、香川照之番組説明
【TBS】火曜ドラマ「時すでにおスシ!?」4月スタート! 出演:松山ケンイチ 関連作品を期間限定配信!! 【TBS】金曜ドラマ「田鎖ブラザーズ」4月スタート! 出演:長江英和 関連作品を期間限定配信!! ★「お気に入り登録」で次話を見逃さない!★ ------------ #1-3:3月6日(金)12:00~ #4:3月10日(火)12:00~3月17日(火)11:59 #5:3月13日(金)12:00~3月20日(金)11:59 #6:3月17日(火)12:00~3月24日(火)11:59 #7:3月20日(金)12:00~3月27日(金)11:59 #8:3月24日(火)12:00~3月31日(火)11:59 #9:3月27日(金)12:00~4月3日(金)11:59 #10:3月31日(火)12:00~ ------------ 「関東沈没が1年以内に始まる」という田所博士(香川照之)の分析報告を総理官邸で聞いた天海(小栗旬)は、対策の緊急性を強く訴える。しかし、里城副総理(石橋蓮司)は田所を詐欺学者と決めつけて相手にせず、東山総理(仲村トオル)もすぐには決断できないでいた。その頃、天海と共に危機感を募らせる常盤(松山ケンイチ)に、記者の椎名(杏)が接触してくる。彼女は田所が総理官邸に招かれたことで、ただならぬ事態が起きていると感じていた。その夜、常盤は常盤グループ会長で父親の統一郎(小野武彦)に呼ばれる。呼ばれた先には、里城がいた。そこで、同期である天海の人間性や関東沈没説に対する見解を聞かれ……。そんな中、日本未来推進会議で関東沈没への対策を議題に検討会が開かれた。その席で天海が、地球物理学の世界的権威であるアメリカの教授・ジェンキンス(モーリー・ロバートソン)が田所博士の分析を支持したことを告げると、会議は一気に緊迫感を増す。各省庁の代表それぞれの視点から論争が繰り広げられる中、国民にどう伝えるかで天海と常盤の意見が割れてしまう。そして、その裏には里城副総理の影が…。四千万人の国民の命か…国の経済か…天海が決断へ、一歩踏み出す!
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