【解説】遠く離れた北朝鮮からの揺れをキャッチし震源と規模を推定 “核実験”と通常地震の違いは?『週刊地震ニュース』
681日前 から 8855日後 まで配信
番組説明
10月下旬、北朝鮮はICBM級の弾道ミサイルを発射し、核実験を含む更なる挑発行為が警戒されています。これまで北朝鮮が核実験をおこなった際、日本国内でも気象庁の地震計が揺れをとらえ、規模を公表しています。自然地震とは異なる、核実験の際の地震波形。社会部災害担当・中濱弘道デスクが解説します。【週刊地震ニュース】 (2024年11月18日放送)