「自律型迎撃ドローン」が主流へ…国産化には中国が障壁か
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76日前 から 61日前 まで配信
番組説明
ウクライナやイランでの戦闘を変えたとされるドローンは“自律型”が主流になるとみられる。日本も国産化を目指すが大きな障壁が。注目企業トップが緊急提言 『「自律型迎撃ドローン」が主流へ…国産化には中国が障壁か』 ウクライナがモスクワなどへの攻撃に使用した長距離ドローンは、自動操縦による“自律型”だといわれている。今後、兵士が1台ずつ操縦していた迎撃ドローンも“自律型”が主流になるとみられる。そんな中、日本メーカーが“自律型”迎撃ドローンの開発に成功した。しかし、国内での量産に向けては部品の調達、特にバッテリーの調達に中国が壁となって立ちはだかっている。国産の“自律型”迎撃ドローンの現状と課題を、徳重徹氏、高橋杉雄氏、鶴岡路人氏が検証する。
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