第6話 正面突破でいこう!人生初の告白だから
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TVer番組説明
【錦戸亮出演 木曜劇場『Re:リベンジ-欲望の果てに-』4/11(木)よる10時スタート!】 【『フジドラSPRING!』開催!フジテレビ名作ドラマをTVer・FODで続々配信!】 【毎週木曜に最新話配信】 ★お気に入り登録で最新話を見逃さない!★ 鮎川若葉(新垣結衣)は、山田草太(錦戸亮)にキスをする汐田そよ子(蓮佛美沙子)を目撃。ショックを受けて、保育園を飛び出していく。そして、家に戻ると涙を流し、草太が好きなことを自覚する。 翌朝、弁護士事務所では、桜川昇子(薬師丸ひろ子)がいらついた様子で、新堂響一(平山浩行)を探していた。響一が、メインクライアントの大手商社の会長と昇子に断りもなく会食していたことが発覚したのだ。そんななか、若葉は、そよ子に呼びとめられ、草太をどう思っているのか、と聞かれる。若葉が、なんとも思っていないと断言すると、そよ子は安堵の表情を見せた。若葉は、草太への思いを封印することを心に誓うと、そのまま響一の部屋を訪ね、自分を公私ともにパートナーにしてくれ、と頼んだ。 その頃、保育園では、子供たちが行うお遊戯の配役が決まった。王子役を演じるのはビー太郎(高木星来)で、ヒロインの姫役には桜川日向(谷花音)が決まったが、日向はそれをほかの子に譲り、なぜか魔女役に立候補した。 しかしその後、昇子、日向と食事をした若葉は、自分が姫役だと平然と話す日向に驚く。そんな折、仕事のトラブルで急きょ出張が決まった昇子に言われ、若葉は自宅で日向を預かることに。そして翌日、若葉は日向のたっての希望で朝食をとりに草太の店にやってくると、草太は四苦八苦しながらビー太郎の衣装を縫っていた。それを見た若葉は、草太から衣装を奪い取ると・・・。 【FODプレミアムでは『全開ガール』を全話配信中!名作ドラマを“イッキ見”できる!】
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