第10話 全ての終焉へ!遂に判明する死神の正体
放送局
TVer出演者
北川景子、川口春奈、三浦貴大、DEAN FUJIOKA、伊藤正之、六角慎司、高山侑子、渋谷謙人、阪田マサノブ、芳根京子、相島一之、中村ゆり、佐戸井けん太、ユースケ・サンタマリア、高岡早紀、井浦新番組説明
【芳根京子出演 木曜劇場『Re:リベンジ-欲望の果てに-』4/11(木)よる10時スタート!】 【井浦新出演 月10ドラマ『アンメット ある脳外科医の日記』4/15(月)よる10時スタート!】 【『フジドラSPRING!』開催!フジテレビ名作ドラマをTVer・FODで続々配信!】 【毎週月・木曜に最新話配信】 ★お気に入り登録で見逃さない!★ 紗崎玲奈(北川景子)が、スタンガンで倒した男は鴨居秀一(梶原善)という探偵だった。なぜ、正規の探偵事務所が自分をマークしているのか、と聞く玲奈に、鴨居は玲奈を狙っているのは自分だけではない、と答える。事実、児玉庄治(葛山信吾)、黒川勇介(袴田吉彦)というふたりの探偵も玲奈の前に姿を現した。3人は、別の探偵事務所の「対探偵課」に所属する探偵だという。そんな玲奈と男たちのやりとりを、密かに見つめる人影がいた。 その頃、織田彩音(中村ゆり)から自殺をほのめかすメールを受け取った峰森琴葉(川口春奈)は、市村凜(門脇麦)を潜伏先に残して彩音の元に駆けつけた。そこは踏み切りで、彩音はやって来た琴葉をぼんやりと見つめる。姉の無事に安堵(あんど)した琴葉に、彩音は「菜々」という名前を口にした。 同じ頃、「スマ・リサーチ社」に公安委員会から15日間の営業停止命令が下ったことが、須磨康臣(井浦新)により報告された。土井修三(伊藤正之)は、警察が玲奈の逮捕に向けて本腰を入れてきたのだろう、との見解を明かした。 一方、玲奈はウィークリーマンションで「死神」を待っていた。そこへ、リュックを背負いゴーグルとマスクをした男が入って来る。凜に暴力を振るっていた沼園賢治(姜暢雄)だった。沼園は、背負った噴霧器から玲奈に向かってガスを噴射。激しい呼吸困難に陥った玲奈に向かい、凜の居場所を教えろ、と迫る。やがて、意識が遠のいた玲奈の元へ・・・。 【FODプレミアムでは『探偵の探偵』を全話配信中!名作ドラマを“イッキ見”できる!】
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