第4話 母の愛、娘の願い 壊れた絆の架け橋!!
番組説明
【3日に1話最新話追加】★お気に入り登録で見逃さない!★ --- ↓配信スケジュールはこちら↓ #1:1月10日(土) ~ 2月28日(土) #2:1月17日(土) ~ 2月28日(土) #3:1月31日(土) ~ 2月28日(土) #4:2月3日(火) ~ 2月10日(火) #5:2月6日(金) ~ 2月13日(金) #6:2月9日(月) ~ 2月16日(月) #7:2月12日(木) ~ 2月19日(木) #8:2月15日(日) ~ 2月22日(日) #9:2月18日(水) ~ 2月25日(水) #10:2月21日(土) ~ 2月28日(土) 奈々(深田恭子)は、担当医の片岡(伊藤かずえ)から、人工授精へのステップアップを勧められる。奈々が自宅に戻ると、大器(松山ケンイチ)の母・聡子(高畑淳子)が来ていた。聡子は、体に良いというジュースや冷え予防の靴下と一緒に、いくつもの子宝グッズを持参し、奈々を困惑させる。 渉(眞島秀和)は、朔(北村匠海)から、留美(橋本マナミ)のことをいつまでだますつもりなのかと問われる。女性の好意を利用して自分のセクシャリティをカモフラージュするのは最低だ、というのだ。渉は、朔の言葉に同意するものの「ゲイであることを必死に隠して生きてきた自分は今さら変えられない」と答える。 同じころ、ちひろ(高橋メアリージュン)は、引っ越しに備えて荷造りを始めていた。それを見た亮司(平山浩行)はショックを受けるが、彼女を引き止めることができない。 仕事を終えて帰宅した大器は、子宝グッズの数々を見てあ然となる。その際、奈々は、人工授精を勧められたことを大器に告げた。すると大器は「理屈ではわかっていても抵抗感がある」と言い出す。一方、深雪(真飛聖)は、次女の誕生会の招待状を持って五十嵐家を訪れる。そこで深雪は「ちひろや渉たちと仲直りもしたいので、招待状を渡してほしい」と奈々に頼む。 そんな折、奈々の母・春枝(原日出子)が伊豆から上京してくる。奈々は、不妊治療のことを春枝に打ち明けるが・・・。 【FODプレミアムでは『隣の家族は青く見える』を全話配信中!名作ドラマを“イッキ見”できる!】
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