第6話 運命の緊急手術!!この命を守れ
番組説明
【3日に1話最新話追加】★お気に入り登録で見逃さない!★ --- ↓配信スケジュールはこちら↓ #1~3:12月13日(土) ~ 01月12日(月) #4:12月16日(火) ~ 12月22日(月) #5:12月19日(金) ~ 12月25日(木) #6:12月22日(月) ~ 12月28日(日) #7:12月25日(木) ~ 12月31日(水) #8:12月28日(日) ~ 01月3日(土) #9:12月31日(水) ~ 01月6日(火) #10:01月3日(土) ~ 01月9日(金) #11:01月6日(火) ~ 01月12日(月) 唯織(窪田正孝)は、杏(本田翼)と辻村(鈴木伸之)がある小説の話で盛り上がっているところを目撃する。その小説とは、鏑木(浅野和之)が取材協力した医療小説だった。さっそくその小説を読み始める唯織。 同じころ、鏑木は、院長の渚(和久井映見)に会い、放射線技師の役割を超えた唯織の行為は医師法に抵触する可能性があり、憂慮すべき事態だと告げる。それに対して、唯織は技師としての所見を述べているに過ぎない、と返す渚。そこで、問題が起きた場合は渚が責任を取るという言質を得た鏑木は、軒下(浜野謙太)に接触し、唯織の行動を監視するよう命じる。 そんな折、公園で遊んでいて手すりから落下し、腹部を強打した女の子・沙里が救急搬送されてくる。腹部CTの依頼を受ける小野寺(遠藤憲一)や、たまき(山口紗弥加)たちラジエーションハウスの面々。CT画像を見た杏は、脾臓(ひぞう)の出血を確認し、将来、傷口が目立たなくて済むように画像診断装置で患者の体の中を透かして見ながら治療を行うIVR<画像下治療>による止血を提案する。裕乃(広瀬アリス)たちも沙里への負担が少ないIVRを期待していた。ところが鏑木は、IVRではなく開腹手術をするよう命じ・・・。 【FODプレミアムでは特別編を含め『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』全シリーズを全話配信中!名作ドラマを“イッキ見”できる!】
この番組は配信を終了しました。
ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~ の配信中の番組を探す