第6話 72時間の逆転劇
番組説明
★踊る大捜査線N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!公開記念特集★ 織田裕二主演の名作ドラマがTVerで復活! 【3日に1話最新話追加】★お気に入り登録で見逃さない!★ ↓配信スケジュールはこちら↓ #1:08月01日(土) ~ 09月03日(木) #2:08月04日(火) ~ 09月03日(木) #3:08月07日(金) ~ 09月03日(木) #4:08月10日(月) ~ 08月16日(日) #5:08月13日(木) ~ 08月19日(水) #6:08月16日(日) ~ 08月22日(土) #7:08月19日(水) ~ 08月25日(火) #8:08月22日(土) ~ 08月28日(金) #9:08月25日(火) ~ 08月31日(月) #10:08月28日(金) ~ 09月03日(木) 淳平(織田裕二)はセントラル・ロー・オフィスの経営陣に加わった。しかし、石田(段田安則)を陥れたような火災保険絡みの裁判に、淳平自身釈然としていない。京子(鶴田真由)は塚田(谷啓)に、博覧会が突然中止になったため、注文されたノベルティが、納品できなくなり、損害を被ったとして中小メーカーが起こした裁判を担当するよう言われる。すべてが口約束。確かに注文を受けたことが立証できなければ、裁判に勝てない。京子は、淳平にも相談、証拠や証言を探しに躍起となるが、なかなか見つからない。「自分が注文ファックスを送った」という、決定的証人と思える被告会社の社員が現れ、その注文したファックスも見つかった。「勝てる」とはやる京子。しかし、京子が決定的証拠と考えた注文書は、その社員と依頼主の会社社長がでっちあげたものだった。真実を明らかにすることが弁護士の務めと考える京子は悩む。そんな京子に淳平は心強いアドバイスをするのだった。 【FODプレミアムでは『正義は勝つ Justice・for・all』を全話配信中!名作ドラマを“イッキ見”できる!】
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