第8話 芹沢、めざましテレビで大失言!?
番組説明
\次のエピソードは3日後に追加!/ ★ 推しの活躍を見逃さないためには“お気に入り登録”がおススメ 名作ドラマのあのセリフもみんなで楽しもう! 出先のすきま時間も、ゆったりおうち時間も とっておきの時間に早変わり! うれしい気持ちはシェアボタンから共有しよう! ★ 榎本径(大野智)は、青砥純子(戸田恵梨香)、芹沢豪(佐藤浩市)とともに、遺体となって発見された人気漫画家・中田文恵(渡辺めぐみ)の自宅にやってくる。玄関でまず榎本らを出迎えたのは、激しく吠える犬だった。案内した文恵の姪・友香(志田未来)は、この犬は文恵以外の人間が通ると必ず吠えるのだ、と説明した。 文恵には、橘麻美(岩佐真悠子)と安西理佳子(MEGUMI)というアシスタントがいて、自宅兼作業場の文恵の家に毎日通って来ていた。文恵が亡くなった日、麻美は朝から午後5時頃まで仕事をして帰宅、その後、午後10時頃にやってきた理佳子が作業場で死亡している文恵を発見、通報したという。 現場は、玄関とすべての窓に鍵がかかった密室だった。アシスタントは合鍵を持っているが、犬に吠えられずに入室することは不可能だった。近隣住民の証言で、午後5時に麻美が帰宅してから午後10時に理佳子がやって来るまでの間、犬は一度も吠えなかったとわかった。 警察は、酔った文恵が資料につまずいて転倒、その拍子に棚から落下した置物が頭を直撃し死亡したと推定。純子らが友香から話を聞いていると、自分はやっていないと、麻美が入ってきた。その後、庭で犬が吠える声がして、今度は理佳子がやってきた。犬が苦手だという理佳子は、超音波で犬を撃退する道具を持っていた。 別室での検証を終えた榎本は、もうひとつだけ確認したいことがあると言い・・・。 ―――密室は破れました。 あなたの心の扉も開けられてしまったら、 【FODプレミアムでは『鍵のかかった部屋』を全話配信中!名作ドラマを“イッキ見”しよう!】
この番組は配信を終了しました。
鍵のかかった部屋 の配信中の番組を探す