第9話 ケイジ始動!孔明陣営大ピンチ!?
番組説明
【3日に1話最新話追加】★お気に入り登録で見逃さない!★ --- ↓配信スケジュールはこちら↓ #1~3:12月19日(金)~01月15日(木) #4:12月22日(月)~12月28日(日) #5:12月25日(木)~12月31日(水) #6:12月28日(日)~01月3日(土) #7:12月31日(水)~01月6日(火) #8:01月3日(土)~01月9日(金) #9:01月6日(火)~01月12日(月) #10:01月9日(金)~01月15日(木) 前園ケイジ(関口メンディー)がBBラウンジを訪ねてきた。ここに来るのは3回目だというケイジ。どうやらケイジはオーナーの小林(森山未來)に恨みがあるようだ。諸葛孔明(向井理)は、月見英子(上白石萌歌)が大手レーベルに強引に移籍させられそうになったのはケイジの仕業かと問いただす。あっさり認めたケイジは「これで終わりじゃないから覚悟しといて」と言い残して去っていく。そして、超大型音楽フェス・サマーソニアまであと2週間。ついにタイムテーブルが発表された。英子のステージのあとにケイジの名前を見つけた孔明と小林は、嫌な予感がして・・・。その頃、ケイジの事務所では、ロックバンド、イースト・サウスのメンバー・南房(休日課長)と東山(石崎ひゅーい)がケイジに新曲を聴かせていた。2年前に活動休止したイースト・サウスの二人は、ケイジに誘われ、ゴーストライターをしていたのだ。今回を最後の曲にして欲しいと懇願する南房に、ケイジは違約金がかかると脅す。一方、スタジオで新曲『Time Capsule』のレコーディングをしていた英子は、サマーソニアでの曲について話すイースト・サウスの二人を目撃する。そのことを英子から聞いた孔明は、イースト・サウスについて調べ始める。 【FODプレミアムでは『パリピ孔明』を全話配信中!名作ドラマを“イッキ見”できる!】
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