第10話 銀座編(2)新人の明菜ですっ!

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番組説明

【3日に1話最新話追加】★お気に入り登録で見逃さない!★ --- ↓配信スケジュールはこちら↓ #1~3:11/28(金)~12/31(水) #4:12/01(月)~12/07(日) #5:12/04(木)~12/10(水) #6:12/07(日)~12/13(土) #7:12/10(水)~12/16(火) #8:12/13(土)~12/19(金) #9:12/16(火)~12/22(月) #10:12/19(金)~12/25(木) #11:12/22(月)~12/28(日) #12:12/25(木)~12/31(水) 花園で働き始めた明菜(財前直見)は、銀座では自分はまだまだ若手なのだと知り大喜び。そのうえホテルのスイートまで当面の宿泊場所として与えられ、有頂天。 だが政治や経済の知識、英語力の必要性など、花園のホステスを勤め上げるのは容易ではないことを知った明菜は愕然。すぐに猛勉強を始めるのだった。 そんなある時、明菜目当てで花園を訪れたパラダイスの常連客をママの麻子(沖直未)が追い返したと知った明菜は、花園のやり方に少し戸惑う。 数日後、藤波(浜田晃)の親友だという白石から、石崎(上川隆也)と藤波の関係について知らされた明菜は、閉店後のパラダイスを訪れ、石崎を問い詰める。自分を引き止めなかったのは父親へのプライドではないかと言う明菜に何も答えぬ石崎。ショックを受ける明菜。 それからは石崎のことを吹っ切るかのように花園での仕事に燃える明菜。そしてある日の朝礼の時、明菜は特別賞を受ける。喜びの明菜は、入店以来良き話し相手になってくれた小百合(星遥子)に礼を言うが、小百合は今日を最後に店を辞めるのだと言う。新しい者が入ってきたら、成績の悪い者は辞めるのが当然であり、花園を辞めるということはホステスを辞めることだと言い切る小百合。その言葉に驚く明菜は閉店後、そんな小百合を労おうともしない花園のやり方に疑問を覚え、藤波に迫った・・・。 【FODプレミアムでは『お水の花道~女30歳ガケップチ~』を全話配信中!名作ドラマを“イッキ見”できる!】