カメラが捉えた ○○販売車“炎上走行”のワケ

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105日前 から 76日前 まで配信

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TVer

番組説明

熊本市内の国道で信号待ちをするタクシーのドライブレコーダーに映っていたのは、車体が見えなくなるほど激しい炎を上げながら走り続けるトラック――。 路上にはトラックから落ちたとみられる火がついたままの残骸がいくつも落ちていた。 トラックの正体は地元で有名な“焼き芋”の移動販売車だという。さらに取材を進めると、この販売車が燃えた状態で少なくとも2km以上走行したことが分かった。 なぜ焼き芋販売車は炎上したまま走行を続けたのか… カメラが捉えた映像と運転手本人への独自取材で明らかになった驚きの理由とは?