テヨンは諦めずにジョンウのところへ足しげく通う。そんなテヨンが気に入らないジョンヒョンは、テヨンの出版社と契約するからジョンウに近づかないように警告する。しかし、テヨンはもう一度ジョンウのところに訪れては…。