第1話 青春の絆

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1125日前 から 1079日前 まで配信

番組説明

【鈴木保奈美出演 映画『ミステリと言う勿れ』9/15(金)劇場公開!】 【江口洋介出演!月9ドラマ『ONE DAY~聖夜のから騒ぎ~』10/9(月・祝)スタート!】 【毎週月・金曜に最新話更新】 ★お気に入り登録で最新話を見逃さない!★ 大学のボート部で一緒だった仲間が卒業して3年が経った。 高校教師の貴子(鈴木保奈美)が、商社マンから父の代議士秘書に転身した健吾(唐沢寿明)からプロポーズされ、OKする。 ある日、ボート部OBの恩師が亡くなる。貴子や健吾、デパート勤務の則子(洞口依子)、証券マンの篤(中野英雄)、区役所勤めの純(石橋保)が顔をそろえ、同窓会みたいな雰囲気になる。なじみの店、レガッタに集まった5人は、近況を話し合い、貴子と健吾の結婚も話題になる。仲間のひとり、時男(江口洋介)はアメリカへ出かけ、もうひとりの尚美(中島宏海)は売れっ子モデルだが、不幸な恋愛をしている。みんなが話している最中に尚美がやってくるが、深夜も12時前になると、明日のスケジュールを考え、腰をあげる。 その頃、時男が帰国する。ガールフレンド・有希(網浜直子)のマンションで一夜を明かした時男は、仲間との再会に張り切っているが、有希は、「3年経てばみんな変わる」という。時男は、「俺たちは違う」と抗議する。時男は、区役所勤めの純を訪れ、「変わらないのはお前だけ」と言われ、尚美は愛人・五郎(森本レオ)の真意を疑い、証券マンの篤は悪戦苦闘、則子も男関係で悩まされていた。 そうしたある日、健吾が貴子の公団住宅に訪れ、母の清絵(佐藤オリエ)にあいさつ。その頃、尚美のマンションを訪れた時男は、自殺を図った尚美を救い出す。尚美が収容された病室で、時男は、「尚美の苦しみを聞いてやれなかったのか」となじる。健吾が「お前みたいに、いつまでもガキじゃいられない」と反論するが、誰もが尚美の相談に乗ってやれなかったことを反省するのだった。 【FODプレミアムでは『愛という名のもとに』全エピソードを配信中!名作ドラマをいつでも何度でもご覧になれます!】

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