第4話「関東沈没のはじまり」
出演者
小栗旬、松山ケンイチ、杏、ウエンツ瑛士、中村アン、浜田学、河井青葉、六角慎司、諏訪雅、山岸門人、竹井亮介、高野ゆらこ、宝辺花帆美、小杉竜一、ブラックマヨネーズ、伊集院光、瀧川鯉斗、風吹ジュン、比嘉愛未、宮崎美子、杉本哲太、風間杜夫、石橋蓮司、仲村トオル、香川照之番組説明
【TBS】金曜ドラマ「Tシャツが乾くまで」7月スタート! 出演:松山ケンイチ 関連作品を期間限定配信!! ★「お気に入り登録」で次話を見逃さない!★ ------------ #1-3:6月7日(日)0:00~ #4:6月9日(火)0:00~6月16日(火)23:59 #5:6月13日(土)0:00~6月20日(土)23:59 #6:6月17日(水)0:00~6月24日(水)23:59 #7:6月21日(日)0:00~6月28日(日)23:59 #8:6月25日(木)0:00~7月2日(木)23:59 #9:6月29日(月)0:00~7月6日(月)23:59 #10:7月3日(金)0:00~ ------------ 新聞に「半年以内に関東圏沈没」の記事が出た。里城副総理(石橋蓮司)や長沼官房長官(杉本哲太)がネタ元の特定に躍起になっている中、東山総理(仲村トオル)は椎名(杏)を呼び出し問い詰めるが、椎名は東山が会見をするべきだと伝える。その後、天海(小栗旬)とも話した東山は、会見を開くことを決意。そこで、時期や確率は明確にしなかったが、関東沈没の可能性が総理の口から語られたことで、人々は大混乱に陥る。東山の命により危機対策が日本未来推進会議に委ねられて、常盤(松山ケンイチ)を中心に迅速な対応が進んでいく。そんな中、ワイドショーで関東沈没の現状を赤裸々に話す田所(香川照之)。それは東山が発表していない情報で、勝手な告発に常盤は怒りを抑えられない。一方で、毎朝新聞にリークしたのも天海ではないかという疑念がぬぐえずにいた。天海と常盤の間に不穏な空気が漂う中、二人は企業からの支援を募るために、経団連会長の生島(風間杜夫)に会いに行った。すると、そこには思いがけない人物が…。
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